父ちゃん、人生はラテン系♪?

人生、楽しくいきましょうや♪

浅田真央のフルマラソン挑戦~伊達公子のラケットのこだわり



浅田真央さんが、12月にホノルルマラソン挑戦という記事を見かけた。

フィギュアスケート引退後、新たなチャレンジ。
フルマラソンには、トップ・オブ・ザ・トップの超一流アスリートを駆り立てるものがあるのかね。

目標は、4時間30分切りらしい。
インタビュー内容から、42.195㎞を走るという未知へのチャレンジに胸をときめかせていると感じた。

チョイと羨ましいね。
父ちゃんもフルマラソンは25回経験しているが、一番思い出深いのは、初フルのマウイマラソン。
初フルに賭けた想いを超える経験は、人生ではそうそうできないでしょうなぁ。



「昔のラケット(YONEX R22とか)は飛ばないので振り抜いてちょうど良かったけど、今のラケットは軽くて良く飛ぶので抑えなきゃいけなくて色々工夫してました。」

先日、復活後の再チャレンジに終止符をうった伊達公子さんの言葉。

伊達公子さん、46歳だったんだね。
現役後半は、故障との闘いだったみたいだけど、年齢の壁ってあるよね。

今のラケットが「軽くて良く飛ぶ」と感じていたなんて。
父ちゃんもテニス復活後、全く同感。

父ちゃん、昔の感覚でガツンと振り抜いていきたいと未だに思うね。
なぜなら、その方が気持ちいいから。変な風にセーブするより、思い切り振っていきたいね。

50半ばになると、ラケットのパワーに助けてもらうという考え方もあるようだけど。
復活して1年も経たない父ちゃんには、まだ、その考え方はあてはまらないな。

どうせやるなら、ナダルのように全身全霊を込めた力感溢れるファイトをしてみたい。



とりとめもなく。



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